MT4チャート設定の「読み込み」と「保存」

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設定保存されたチャートを読み込む方法。

実際に、ドラゴン・ストラテジーFX+プラスのチャート保存設定を読み込んでみましょう。

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ドラゴン・ストラテジーFXの購入特典として、お渡ししている「ドラゴン・ストラテジーFX+プラス」

これの保存チャートの「読み込み」の方法を例に取って、ご説明いたします。

まず、上記添付の画像を見てください。「定型チャート」が、

・ドラゴン

・M15

・M5

・M1

・M1_back

・M5_back

・M15_back

この順で並んでいます。

「ドラゴン」は、元々の本家「ドラゴン」の保存チャートです。

「M15」は、15分足チャート専用の設定画面です。

「M5」は、5分足チャート専用の設定画面です。

「M1」は、1分足チャート専用の設定画面です。

「M1_back」・「M5_back」・「M15_back」は、それぞれのバックアップの為に、同じものを保存しています。

どうして、このようにしているのかと言いますと、操作途中で、誤って、既定のチャートを違った設定に上書き保存をしてしまう場合があるからです。

「もしも!」の時のための保険みたいなものですね。

では、実際に、本家の「ドラゴン」の保存チャートを表示させてみましょう。

以下の画像をご覧ください。

2016-04-12_08h09_52

新規のチャート画面上で、「右クリック」⇒「定型チャート」⇒「ドラゴン」をクリックします。

すると、・・・

2016-04-12_08h12_49

このように、本家の「ドラゴン」が表示されます。

(注:ただし、特典購入でお渡しする「ドラゴン・ストラテジーFX+プラス」には、当たり前のことですが、本家のインジケータは、設定されていません。あなたが、購入された、「ドラゴン・ストラテジーFX」を「indicators」に設定してください。)

次に、「M15」を、設定してみましょう。

以下の、新規に表示させたチャート画像をご覧ください。

2016-04-12_08h18_09

「ファイル」⇒「新規チャート」⇒「右クリック」⇒「定型チャート」⇒「M15」の順にクリックします。

2016-04-12_08h25_18

このように、「ドラゴン・ストラテジーFX+プラス」の「M15」チャートの設定画面が表示されます。

この時に注意したいのは、表示する時間軸を必ず、「M15」としてください。(画像参照)

オリジナル設定したチャートを保存する方法。

今度は、あなたが、自分で作成したチャート設定を保存する方法です。

メタトレーダー4を自分なりに使い込んでくると、自分に合ったチャート設定とうものが出来てきます。

自分にあったチャート設定を、「保存」しましょう。

2016-04-12_08h32_41

あなたが保存をしたいチャート画面上で、「右クリック」⇒「定型チャート」⇒「定型チャートとして保存…(s)」をクリックします。

2016-04-12_08h36_20

これで、自分のオリジナルのチャート画面を「保存」することができます。

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